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2013年07月02日

チャンルー風ブレスレットの材料(石)


 チャンルー風ブレスレットを手作りする際に、重要なのは石選びです。どれを選ぶかによって完成したときの雰囲気も変わりますので
是非じっくり吟味してみてください。

 一般的によく使われるものは以下の通り。

・天然石

 チャンルー本家でも多く使用されている。
天然石を丸くビーズ状にしたもの。
ターコイズ、ローズクォーツ、アベンチュリン(緑色)、ガーネットやソーダライト等。


・スワロフスキー

 クリスタルガラスの中でも酸化鉛の含有量が多く透明感がある。
様々な色・カットがあり、光を反射してキラキラと輝く。
普通のビーズより高価だが、ネット通販などで単価の安いものを探すと良い。


ファイアポリッシュ

 グラスビーズを高熱にあてて少しだけ溶解させ、艶出ししたビーズ。
スワロフスキーより輝きは劣るが、やや丸みがあり大粒で美しい。
価格も安め。


・メタルビーズ

 金や銀のメッキが施されているビーズ。
他の石と組み合わせて使用すると高級感アップ!


・パールビーズ

 柔らかい雰囲気で女性に人気。高級感もあり、意外とファッションを選ばない。
一般的なパールの色の他に、より黄色いもの、ピンクのもの、グレーなど色の種類も豊富。
最近はコットンパールが大人気。


・ウッドビーズ

 木製のビーズ。手作りアクセサリーに使用するとネイティブ感が高まる。
合わせる革の色を派手にしても可愛い♪



 以上をシンプルに一種類で使ったり、組み合わせてみたりと
自分だけのオリジナルが作れるのが手作りの魅力ですよね!^^



 
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