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2013年06月10日

チャンルー風ブレスレットの作り方

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 チャンルー風ブレスレットは『ラップブレス』とも言います。
二本の革コードの間にビーズを縫い付けていく手法で作ることができます。

作り方はとっても簡単で、
こちらに詳しいラップブレスのレシピが掲載されています。
私もここを見て作りました。

このレシピは色石をたくさん使っているので説明が大げさになっていますが

・作り始めの革コードの結び方
・ビーズの縫い留め方
・最後の始末の仕方

という基本さえ確認して作成すればできてしまいますよ。


 ポイントぴかぴか(新しい)としては
長い革コードが邪魔になるので、縫い始めとは逆の方のコードはテーブルの端などにテープで留めておくと
コードも真っ直ぐになってビーズを縫い留める作業が格段にしやすくなります。

 糸が短くなってきたら、新しい糸を結んで継ぎ足します。
結び目はなるべく小さくし、できればビーズの中に引っ張り込んでしまうと仕上がりがきれいです。



 あとはひたすら単純作業!
ビーズを付けていくだけです。
ビーズの付け方さえ覚えればラップブレスの9割はできたと言ってもいいでしょう。





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